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カテエネコでもおなじみ家庭向け中部電力のカテエネとは?

   

中部電力のカテエネとは?

名古屋を中心に中部・東海地方で電力供給を行ってきた大手電力会社「中部電力」が2016年4月の電力小売市場全面自由化に伴って登場させた新サービス「カテエネ」に今、注目が集まっています。

このカテエネは、一般家庭の電気料金や使用量、電気の使用状況をホームページでいつでも確認でき、節約や省エネに関するアドバイスを受けられるサービスであり、また、一般家庭の世帯に対する電力小売の通称でもあります。

ウェブのサービスで見ることができるのは、その月の利用明細を閲覧したりダウンロードできる「ウェブ明細」や最大過去2年の電気料金を確認し、さらに省エネのアドバイスやライフスタイルが似たほかの世帯と比較できる「カテエネレポート」、家電情報だけでなく中部地方の特産物、そしてその料理レシピなどが見られる「情報コンテンツ配信」、最適なプランをみつけることができる「料金シミュレーション」が柱になっています。

このカテエネがこれまでの中部電力のサービスと大きく異なるのは「カテエネポイント」が貯められる点です。

入会時や紙の検針票の省略でポイントが付与され、また、ウェブサービス上でコラムを読んだりアンケートに答えたりしてもポイントを貯められるなど、ポイント制度が登場しているのが大きな特徴です。
付与されたポイントで商品交換やギフトカードもしくは電子マネーにできるので、生活費を総合的に節約できる魅力があります。

カテエネはテレビコマーシャルで猫のキャラクター「カテエネコ」を起用していたり、「はじめる部」として俳優の香川照之さんや鈴木ちなみさんなどが登場しており、注目を浴びています。

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関東地方でもカテエネを利用できる!

中部電力のカテエネは一般世帯に向けたサービスです。家庭エネルギーといった意味が込められているわけですが、ビジネス向き――例えばオフィスや工場、マンション経営など消費電力が一般家庭よりもずっと多い商業利用の場合は「ビジエネ」も用意されています。
ただ、ここでは2016年4月の電力自由化に最も関係する一般家庭の世帯向け電力供給について紹介するので、ビジエネはいったん置いておいて、カテエネを紹介していきます。

カテエネがこれまでの中部電力のサービスと違うのは、まず省エネに対するアドバイスなどがもらえるようになったこと、電気だけでなくガスや水道などの暮らし全般のトラブルにも対処してくれるサービスが用意されていることです。
自由化により競争が激しくなったことで電気供給以外のサービスが強化された形になっています。

それから、これまでは中部地方東海地方が供給エリアだったわけですが、カテエネは東京電力の供給エリアだった関東でもサービスを利用できるようになりました。

中部電力供給エリアに住んでいる世帯ではこれまでのプランもありますが、カテエネで登場した新しいプランに変更すれば電気料金の大幅な節約ができます。
関東エリアでは東京電力に対抗した節約プランがあり、電気料金がだいぶ安くなることでしょう。

カテエネは上手な電気の使い方を教えてくれる

使用料、電気料金がいつでもチェック出来るWEB利用明細

カテエネのサービスの柱のひとつとして、どのようにすれば電気を上手に使えるかを教えてくれるというのがあります。

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ほかにもいくつかの大きな柱があり、それらをうまく利用すれば電気も節約できますし、ポイントもうまく貯められて、総合的に生活費を安く抑えることを実現することができるようになります。

ベーシックなサービスとしては電気料金や使用料などが記載される明細がウェブサイト上で確認できるものがあります。
PDF形式になっているのでプリントアウトすることも可能です。

電気料金や使用量は過去2年間に渡って蓄積されるので、データが可視化され、より節約・節電の方法が検討しやすくなります。
また、スマートメーターも採用され、細かな情報が入手できるようになっていますから、あらゆる対応が可能になっているのも特徴です。

最適なプランがわかるカテエネレポート

カテエネのウェブサービスで中心となるのがカテエネレポートです。このサービスでは過去2年間におけるその世帯での電気の使い方が可視化されているわけですので、どの季節に、そしてどの時間帯にどれだけ使っているかがわかります。

今回の新プランとして「ポイントプラン」、「おとくプラン」、「とくとくプラン」などが登場していますが、実際にどれで契約するとどれくらい安くなるのかなども、過去のデータを元に割り出せるので、ご自身のライフスタイルにピッタリのプランを選び出すことが可能です。

2016年の電力小売市場全面自由化においては数百の新電力会社が誕生しており、それぞれに個性があります。このカテエネもそのひとつですが、結局、各社合計で何千という数になってしまっている新プランの中からカテエネに絞るまでは来ても、どのプランがいいかまではわかりづらいのは現実です。
 ですが、このカテエネではそこまでサポートする体制ができており、常時、どのプランがその世帯において最適なのかを教えてもらうことが可能です。

省エネアドバイスもしてくれる

カテエネは明細がウェブで確認できるだけでなく、スマートメーターの利用であらゆる情報が手に取るようにわかります。

これはなかなか優れた情報で、どんな日にどんな時間帯でどんな使い方をしているかがわかるようになっていますから、それを元にどうしたらさらに電気の使用量を節約できるかをアドバイスしてもらえるようになります。

省エネは家庭の電気料金が下がるというメリットのほか、電気使用量が減るということは発電所の発電量も最適化され、つまり、地球の環境にも優しくなるというメリットがあります。

また、先のカテエネレポートではほかの世帯での節約情報なども網羅しており、自分の家庭が似たほかの家庭と比べてどんな感じなのかなどがわかるようになっています。つまり、ほかの家庭と比較したり、人気の節約情報がどれなのかなどがわかるようになっています。実際にその節約がどれくらいの効果をもたらしているかが、ほかの世帯の様子から伺えるので、参考にするには最高の情報なのです。

カテエネの登録は無料

カテエネのウェブサイト上のサービスを受けるには登録が必要です。
中部電力との供給契約を結んだ世帯においては無料で登録が可能となっています。続々と新サービスが導入されており、カテエネ情報だけでも暮らしがより便利になっていっていますから、中部電力との契約が済んだらすぐに登録を進めましょう。

登録はウェブサイトに接続するだけです。
ただ、登録には検針票などにある顧客番号と口座情報などが必要なので、あらかじめその検針票や通帳、クレジットカードなどを用意しておいてください。
検針票はほぼ全世帯で必要で、通帳は引き落としで支払っている世帯、クレジットカードはカード支払いに設定している世帯で用意する必要があります。

これらの情報はあくまで登録者と契約世帯が同一であるかを確認するために利用されるので安心してください。

登録はたったの3ステップで終了です。まずは利用規約に同意してメールします。
第2ステップはIDの作成や基本情報を入力します。最後に使用量などの情報を入れます。最後のステップの際にもやはり検針票が必要になります。

カテエネへの登録はこれで完了します。無料ですし、簡単ですね。

>>中部電力のカテエネ公式サイトを見る

実際のところカテエネの評判は?

口コミ、評判

中部地方が中心でありながら、東京電力のエリアでも受電できるようになったカテエネですが、評判はどうでしょうか。実際に利用している人の声を聞いてみることにしましょう。
いいことも悪いことも、契約している張本人の話を聞くことが一番の判断材料になるかと思います。

ウェブで明細確認できるのはいいですね。紙のはゴミになることは多いですからね。(専業主婦 38歳 女性 4人世帯)

会員サイト上で各時間帯の電気量を見られるので、節約の役に立っています。(会社員 41歳 男性 5人世帯)

アンケートに答えるだけでポイントが貯められるのはいいなと思います。(学生 21歳 男性 1人世帯)

ポイントはコラムとレポートのチェックでも貯められるとは言っても、思っているほど1ヶ月では貯まらないですよ。(会社員 31歳 女性 2人世帯)

案外ポイントを貯められないですね。でも、無料で利用できる役立ちサイトではあります。(自営業 29歳 男性 4人世帯)

会員になれば読める暮らしの情報はわかりやすくて参考になる話が多くて、感謝です!(専業主婦 24歳 女性 3人世帯)

設定し忘れるとポイントが電気料金支払いに使えないので、やや騙された感がありました。(会社員 32歳 男性 4人世帯)

コラムは2回見ても2回ポイントが付くわけではないので、なかなか貯まらないかな。(会社員 30歳 女性 1人世帯)

獲得したポイントはWAONポイントに交換しています。これがベストですね、今のところ。(会社員 23歳 男性 1人世帯)

2年分の使用量がチェックできるので、どう節電するかの参考になるのがいいと思います。(自営業 28歳 女性 3人世帯)

全面自由化直前の2015年時点でカテエネの会員は100万世帯を超えていたようです。それはやはり便利であるからにほかならず、上記のようにやや不満はあるものの、解約したいという人は皆無でした。
不満の中心はポイントについてでしたが、本来はポイントを貯めるサイトではなくカテエネの電気に関する情報サイトですから、その本質を考えればポイントが貯まりにくい以上にメリットがあるようです。

中部電力カテエネの新料金プラン

従来の料金プランの説明

中部電力が提供するカテエネでは2016年4月1日の電力自由化から加入できる新料金プランを用意しています。加入できるのはこれまでの中部電力の供給エリアだけでなく、東京電力の地域でも可能です。
ただ、東京電力での加入は新料金プランのみで、従来の中部電力の契約世帯は引き続きこれまでの料金プランも利用できます。

元々あった中部電力の料金プランはいくつかあり、一部はカテエネで付与されるようになったカテエネポイントが電気料金支払いに利用できるようになりました。

従来のスタンダード・プラン(カテエネポイント利用不可)
・従量電灯B(契約電流10A~60A)
・従量電灯C(契約容量6kVA以上)

オール電化の世帯に向いた従来のプラン(カテエネポイント利用可)
・Eライフプラン(3時間帯別電灯)

料金単価が季節や時間帯によって変動するプラン(カテエネポイント利用可)
・タイムプラン(時間帯別電灯)
・ピークシフト電灯

※2016年9月30日で「Eライフプラン」、「タイムプラン」、「ピークシフト電灯」の新規加入は受け付け終了になります。
すでに契約が済んでいる世帯はそれ以降も引き続き利用可能です。

カテエネの新料金プランは大きく分けて3つの軸に分かれます。

2年契約でおトクになるメニュー
・ポイントプラン(従量電灯の契約電流が10A、15A、20A、30Aの世帯向き)
・おとくプラン(従量電灯の契約電流(容量)が40A、50A、60A、6kVAの世帯向き)
・とくとくプラン(従量電灯の契約容量が7kVA以上の世帯向き)

ライフスタイルで選択するメニュー
・スマートライフプラン(さらに朝とく、夜とくなどに分かれます)

暮らしのサポートが受けられるセットメニュー
・暮らしサポートセット

次の項でまずは2年契約でおトクになる新料金プランを詳しく見ていきたいと思います。

セット料金の仕組み

ここではカテエネの新料金プランの内容を詳しく見ていきましょう。

ポイントプラン

 

ポイントプラン

区分 単位 料金
基本料金 10A ひと月 280円80銭
15A ひと月 421円20銭
20A ひと月 56円.60銭
30A ひと月 842円40銭
電力量料金 120kWhまで 1kWh 20円68銭
120~300kWhまで 1kWh 25円08銭
300kWhから 1kWh 27円97銭
最低月額料金 1契約 253円80銭

 

このプランは契約電流が10A~30Aで契約される世帯が対象で、2年間の継続利用が加入条件です。ただ、転居などで解約する場合には違約金は発生しないのは幸いです。

このポイントプランではカテエネポイントを電気料金支払いに利用でき、2年間で最大1,980ポイントが貯まります。
 

おとくプラン

 

おとくプラン

区分 単位 料金
基本料金 40A ひと月 1,123円20銭
50A  ひと月 1,404円00銭
60A  ひと月 1,684円80銭
6kVA  ひと月 1,684円80銭
電力量料金 120kWhまで  1kWh 20円08銭
 120~300kWhまで  1kWh 25円08銭
 300kWhから  1kWh 27円97銭
特典  カテエネ会員  ひと月 150ポイントプレゼント
or
150円割引
 カテエネ非会員  ひと月 100円割引

 

契約電流が40A~60Aもしくは契約容量が6kVAの電灯契約をした世帯が対象となるプランで、ポイントプラン同様に2年契約が基本です。

このプランは特典が多いのが特徴です。まずカテエネ会員であれば毎月カテエネポイント150ポイントが自動的に付与されるか、現在の料金プラン(従量電灯B・C)から毎月150円割引を受けることができます。カテエネ会員でなくても毎月100円割引になるので、以前から中部電力で契約していた世帯はこのプランを選択するだけで電気料金節約が可能になります。従来の従量電灯B・Cよりも毎月150円は確実におトクになるので、2年間で3,600円を抑えることができることでしょう。
 

とくとくプラン

 

とくとくプラン

区分 単位 料金
基本料金 1kVA 280円80銭
電気量料金 120kWhまで 1kWh 21円18銭
120~300kWhまで 1kWh 25銭08銭
300kWhから 1kWh 26円57銭
特典 カテエネ会員 ひと月 150ポイントプレゼント
or
150円割引
カテエネ非会員 ひと月 100円割引

 
契約容量が7kVA以上の電灯契約世帯が対象となるプランです。これもほかのプラン同様に2年契約が必要です。

比較的電気使用量が多い世帯なので、ほかのプランよりも特典が多いです。
上記のおとくプラン同様にポイント付与を受けられるか割引を選ぶことができます

契約時に付与されるポイントなどを合わせれば2年間で最大1,980ポイントももらうことができます。

さらに、従量電灯Cと比較すると、120kWhまでの単価は0.5円/kWh引き上げですが、300kWhを超える電力量料金単価は1.4円/kWhの引き下げになり、2年間で約24,700円の節約が可能になる見込みです。
東京電力の電気料金より安いとされ、関東の世帯も注目のプランです。

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ライフスタイルに合わせて選択出来るメニュー

料金プランの説明

カテエネで選べる新メニューの中にあるスマートライフプランは、ライフスタイルによって選択することでよりおトクな電気料金になる優れたプランです。

簡単に言えば、利用する時間帯によって電気料金が違うもので、朝によく使うのか、夜に使うのかなどの違いで選択します。

従来にも時間帯ごとで基本料金が違うというプランはたくさんありますが、今回の新プランにおいては夜間の区分が8時間から10時間に拡大されています。よりおトク感が増したということになるでしょう。

そんなスマートライフプランの詳細を次の項から紐解いていって見ましょう。

スマートライフプランとは?

 
カテエネで選択できる新メニューのひとつとして、ライフスタイルに合わせて選べるスマートプランがあります。簡単に言えば、昼のデイタイムと夜のナイトタイムを3つのパターンで選ぶことで、より効率よく電気料金を節約できるようになっています。

 

スマートライフプラン

区分 単位 料金
基本料金 10kVAまで 1契約 1,460円00銭
10kVAから 1kVA 280円00銭
電力利用料金 デイタイム 1kWh 38円00銭
@ホームタイム 1kWh 28円00銭
ナイトタイム 1kWh 16円00銭

 

注意したいのはこのスマートライフプランはスマートメーターの設置が必要です。ですので、旧型計器を設置しているままの世帯はスマートメーターの設置が先になるのですぐに利用はできません。ただ、スマートメーターの交換に関しては無償ですので、多少時間を必要とする点だけで初期費用は不要です。

このプランは基本料金は10kVAまで一定です。
10kVAを上回った場合は1kVAあたり280.80円が加算されていきます。そして、ほかの電力量料金は時間帯により異なり、3つのパターン(プラン)から選ぶことになります。

スマートライフプラン

 
ナイトタイムが22時~翌8時です。

スマートライフプラン(朝とく)

 
ナイトタイムは23時~翌9時です。

スマートライフプラン(夜とく)

 
ナイトタイムが21時~翌7時です。

平日の午前中に設定されているアットホームタイムは10時まで拡大となっており、よりおトクになりました。すべてのプランで平日と土日祝日の設定が分かれており、ここでいう土曜・日曜・祝日というのは土曜日と日曜日のほか、カレンダー通りの祝日と1月2~3日、4月30日、5月1~2日、12月30~31日を含みます。
 では、次の項で各プランの詳細を見てみましょう。

料金プランの説明

各プランの設定を見てみましょう。
料金はナイトタイムがkWhあたり16円、アットホームタイムが28円、デイタイムで38円。各時間帯の配分と生活スタイルを比べて最も適したプランを選択できるようになっています。
 

スマートライフプラン

 
ナイトタイムが22時~翌8時、平日のアットホームタイムが8時~10時と17時~22時、デイタイムが10時~17時に設定されています。土日祝日は8時~22時までがアットホームタイムとなります。

プランとしては配分が平均的なので、最もスタンダードなプランだと言えます。

 

スマートライフプラン(朝とく)

 
このプランではナイトタイムは23時~翌9時です。平日のアットホームタイムが9時~10時と17時~23時、デイタイムがそれ以外の時間帯に設定されています。土日祝日は9時~23時までがアットホームタイムです。
ナイトタイムの設定が朝9時までですから、独身の方や共働き、専業主婦がいる世帯など、特に朝に家事をゆっくりできる人に向いているプランです。

 

スマートライフプラン(夜とく)

 
ナイトタイムの設定は21時~翌7時となっています。平日のアットホームタイムは7時~10時と17時~21時です。デイタイムはその他の時間帯である10時~17時になります。土日祝日のアットホームタイムはナイトタイム以外の7時~21時です。

アットホームとナイトタイムの時間が長いですから、家族の世帯などで一家団欒を楽しみたい世帯や、夜に自宅で仕事をしたい世帯などでぴったりくるプランかと思います。

>>中部電力のカテエネ公式サイトを見る

暮らしのサポート付きプランとは?

 

料金プランの説明

中部電力のカテエネでは、これまでの電力会社では考えられなかった新サービスが用意されています。それは、電気とはまったく関係のないサポートを受けられ、電気契約だけでなく暮らし全般をサポートしてもらって、暮らしやすさが向上するというサービスです。

このサービスに加入できるのは、電力自由化後に登場した新プランの「ポイントプラン」、「おとくプラン」、「とくとくプラン」のいずれかと契約した世帯で、サービス料金として毎月300円ほどを基本料金に上乗せするだけで利用することが可能になっています。
しかも24時間365日対応してくれるので、祝日などにほかの業者が休みでもカテエネが駆けつけてくれる安心感があります。

しかも、このサービスがすごいのは、契約をしている世帯の物件だけでなく、実家などの対応も受けてくれる点です。

それこそ、水回りや鍵の問題など、電気とはまったく関係のない分もしっかり中部電力がサポートしてくれるので、暮らしがトータル的に楽になる上に、節約もできるようになっています。

暮らしサポートセットとは?

 

では、そんなカテエネの暮らしサポートセットにはどんなサービスがあるのでしょうか。簡単に紹介します。
 

水回り

 

まずは水回り関係のサポートです。住まいのトラブルでよく挙げられるのが水回りの問題です。水漏れや水道管の破損などに対し、毎日いつでも対応してくれます。
60分以内であれば出張料などの追加料金は発生しません。ただし、修理に必要な部品などは有料になってしまいます。

 

 
出かけた際に鍵を家の中に忘れてしまったとか、どこかで紛失してしまったということもありますね。
そんなときもまた役に立つのがカテエネのこのサービスです。担当者が現場まで駆けつけ、しっかりと対処してくれます。

 

ガラス

 
誰かにガラスを割られてしまった、室内でふざけていたらガラスを割ってしまった。
そんなときもカテエネに頼むことで対応してくれます。子どもがいる世帯ですとガラスを割ってしまうトラブルは多いかと思います。そんなときに向いているサポートです。

 

在宅確認

 
年2回までですが、在宅確認の依頼をかけることも可能です。外出中の自宅や実家に年老いた両親を残しているという方などが携帯で電話しても誰も出ないという経験が少なくなく、不安なることがたまにあるかと思います。

トイレに行っていたり、散歩で外出していただけならいいですが、不安になることもあるでしょう。

または、お子様だけ家にいて、連絡が取れないということもあります。そんなときにカテエネが在宅確認を行います。

まだまだ魅力たっぷりのオプションプランメニュー

 

メニュー料金と説明

カテエネのサービスセットメニューにはまだまだオプションプランがたくさんあります。
これらサービスは中部電力が契約している専門家たちが担当するので、素人が対応するわけではありませんから、なおのこと安心して任せることができます。

それではほかにどんなプランやサービスがあるのかを見てみましょう。

電話によるアドバイスサポート

中部電力が契約している専門業者や専門スタッフが電話にて様々な悩みに相談に乗ってくれるサービスです。24時間365日、いつでも電話で、しかも無料で対応してくれます。

自宅近くや出先の近隣にどんな施設やサービスがあるかを問い合わせたり、防犯対策のアドバイス、パソコンのトラブルなど様々な生活の問題を相談できます。さらに、健康や美容、医療に関する問い合わせ、育児や介護にも答えをもらえます。

すべて専門家の対応なので、ひとつひとつの言葉に信頼感があり、安心です。

ハウスクリーニング割引

カテエネではハウスクリーニングの依頼も可能です。ただし、このサービスはさすがに無料とはいきません。中部電力が提携している「e-暮らし(株)」のサービスがカテエネのための特別割引料金で利用できるようになっています。

例えば、エアコンの掃除が13,932円~のところが2,786円割引~利用できます。ほかにはレンジフードクリーニングやキッチンのクリーニングが通常21,924円~が4,384円オフ~で依頼可能です。

電気料金も安く、そしてハウスクリーニングまでも安くで、トータル的に生活費の節約が可能になるのが魅力です。

ビジとく

カテエネは一般家庭向けの低電圧帯の世帯に向けたサービスですが、中部電力ではビジネスで電気を使いたい高圧帯向けの法人顧客に「ビジエネ」も用意しています。
しかし、小さな商店やビジネス規模では高圧帯は不要という個人事業主の場合もあり、低圧帯でも利用できる「ビジとく」を設定しています。最低2年契約になりますが、カテエネよりもおトクに節約が可能になります。

ビジとくは使用量が700kWhを超えると低圧電力の電力量料金単価から2円/kWhも割り引きをしてもらえます。月間2,100kWhを使っている場合、2年間で67,200円も電気代が抑えられるので、小規模ビジネスの事業主は必見ですね。

お会計お手伝いセット

他社ではあまり見られないサービスとして、小規模のビジネスを展開する経営者などのために、電気料金とセットにした「お会計お手伝いセット」も用意しています。

例えば、「記帳作業を簡単にしたい」とか、「確定申告や決算書の作成をもっと楽にクリアしたい」、「日々の入出金の管理をもっとちゃんと把握したい」という事業主に向いたもので、クラウド型会計サービスと電気料金をセットにしたプランとなっています。

例えば、会計も明細を金融機関から自動的に取得するので、仕訳けもすべて任せることが可能です。

そして、それらのデータから確定申告や決算書も自動的に作成されますから、非常に楽になります。これらのシステムはクラウド型会計ソフトで運営実績が豊富にある「マネーフォワード社」と中部電力が業務提携で共同開発したプランですので、ほかで体験することはできないでしょう。

ほかに広告配信なども支援してくれるサービスとして「集客お手伝いセット」もあります。中部電力は今、非常に使いやすい電力会社になっているのです。

>>中部電力のカテエネ公式サイトを見る

カテエネポイントが貯まる!使える!

 

カテエネポイントとは?

中部電力で契約をする、あるいはすでにしている場合、利用プランによってはポイントが貯められたり、そのポイントで電気料金の支払いが可能になります。
このポイントがカテエネポイントというものです。

カテエネのサービスサイトで会員になった人にしか付与されないため、事前にサイト上で登録をし、カテエネでの電力契約の内容も登録しなければなりませんが、カテエネポイントが貯まればそれをほかの商品や他社のポイントサービスで交換することもできます。

主に交換できるのが生活用品やギフトカード、そして寄付をするのにもポイントが利用可能です。

また、提携先のポイントサービスには「nanaco」、「ユニコポイント」、「WAONポイント」、NTTドコモの「dポイント」、名古屋市交通局の「マナカチャージ券」、名古屋鉄道の「ミュースターポイント」、静岡鉄道の「LuLuCaポイント」、遠州鉄道の「えんてつポイント」などがあります。

貯め方

カテエネポイントの貯め方ですが、なによりも先に登録が必要です。

カテエネ会員登録時に電気の契約情報を登録。ポイント付与で対象となるプランは従量電灯A、B、C、時間帯別電灯、3時間帯別電灯、ピークシフト電灯、低圧高利用契約、新プランのポイントプラン、おとくプラン、とくとくプラン、スマートライフプラン、暮らしサポートセット、さらに東京電力の地域の世帯が入るカテエネプランです。

ポイント会員になれば、ポイントが都度付与されます。今であれば入会時の入会ポイント進呈、毎月更新される各コンテンツの閲覧、随時実施されるアンケートへの回答でポイントが加算されていきます。

残念ながら、電気料金や使用料でポイントは加算されません。

気をつけたいのは、家族で全員がカテエネIDを持っていても、それぞれにポイントは付与されません。世帯での契約につきひとつにポイント付与が行われます。逆にひとつのIDでも契約数が多ければその分ポイントはそれぞれに与えられます。

また、コンテンツ閲覧も1契約につき1回までで、何度も閲覧してもその分ポイントが付与されるわけではありません。

このようにいくつか制約もあり、契約者の中には思っているほどポイントは貯まらないという批判をする人もいますが、これまでなかったポイント制度ができただけでも生活費がトータル的に抑えられるのでおトクなのではないかなと思います。

使い方

さて、ゲットできたカテエネポイントはしっかり使いたいところですね。ポイントには有効期限があり、獲得した日の翌々年度末(3月31日)になっています。例えば今年8月に獲得した場合、2018年3月31日には消滅してしまいます。ですので、なくならないうちに使ってしまいたいところです。

ポイントは100ポイントから100ポイント単位で使うことができます。1ポイントが1円相当になり、カテエネのサイト内にあるカテエネポイント交換広場において交換の申し込みができます。

カテエネポイントは他社のポイントサービスで交換もできますし、カテエネの電気料金支払いにも使えます。ただし、支払いができるプランは決まっており、ポイントプラン、おとくプラン、とくとくプラン、スマートライフプラン、暮らしサポートセット、時間帯別電灯、3時間帯別電灯、ピークシフト電灯、低圧高利用契約、カテエネプラン(ただし東京電力エリア内の世帯のみ対象)となっています。

賢く使えば、電気代だけでなく生活費も抑えられるのがカテエネポイントの利点です。

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解約違約金はかかる?各種申し込み手続きは引越しの手続きも楽チン!申込はWEBで

 

手続きの仕方流れの説明

カテエネで電力供給を受けるには当たり前ですが申し込み手続きをしなければなりません。では、その手続きはどこですればいいのか。

特に自由化後には東京電力のエリア内でも供給を受けることができるようになったわけですが、このエリア内の人はどこに行けばいいのかわからないかと思います。

ですが、ご安心ください。カテエネへの申し込みは自宅で可能です。もうこんな時代です。すべてはウェブサイト上で申し込みが可能になりました。新規申し込み、引っ越しの手続き、契約内容の変更など、すべてが中部電力のウェブサイト上で完結しますので、気軽に電気料金の節約ができるようになっています。

ただし、新プランへの申し込みですが、これは中部電力エリアの場合と東京電力エリアでは若干違いがあります。

まず、中部電力エリアでは3ステップで申し込みが終わります。まずはカテエネへの登録です。利用登録のために規約同意やメールアドレス入力、顧客情報や契約情報の入力を行います。次にカテエネのサイトにログイン。
最後にカテエネのサイトでプラン変更の申し込みを行います。

東京電力エリアではまず同様にカテエネサイトで登録を行います。そして、登録後に現れる利用登録完了画面下部にある「電気のご利用開始申込みはこちら」ボタンをクリックし、そこから申し込みを行います。

その際、東京電力の検針票を用意しておくとスムーズに顧客番号を打ち込むことができます。もしすでにカテエネのIDがあるのであれば、カテエネサイトから「東京電力エリアからのお申込み」をクリックすれば申し込みが可能です。

解約手続き

契約申し込みができるのですから、解約の手続きもウェブサイトから可能です。電気の使用廃止、つまり解約は「電気ご使用量のお知らせ」や「振込用紙」などに記載してある「お客さま番号」を用意して申し込みます。中部電力のサイトからでも、カテエネの会員サイトからでも申し込みが可能です。

ただ、契約申し込み同様に中部電力やカテエネのウェブサイトはメンテナンスで使えない場合もあります。例えば、日曜日の5時~6時は使えなかったり、ほかにシステムメンテナンスや年末年始などはインターネット申込みができない場合があります。

解約手続きをしてもカテエネの会員は継続されます。こちらもサービスの停止をしたい場合は別途手続きが必要です。まずカテエネホームページにログインし、ページの右上にある「ご登録情報の内容の確認・変更」をクリックし、「カテエネ会員情報の確認・変更」画面の下の「カテエネご利用停止手続き」で手続きします。

引っ越しも同様で、カテエネ情報には自動的に反映されないので、会員サイトから新しい顧客番号などを登録し直さなければなりません。

解約違約料金

カテエネの電力小売全面自由化後の新プランは大きなもので下記のものであることはご存知の通りです。

 

・ポイントプラン
・おとくプラン
・とくとくプラン
・スマートライフプラン

 

これらの新プランは契約が基本的には2年継続が条件となっています。携帯電話や他社の自由化向け新プランでもこういった数年単位の契約というのが基本になっており、更新時期以外で解約などをすると違約金が発生することはよくあります。

カテエネでも2年契約なので加入するにはちょっと躊躇っている人もいるかもしれませんが、実は中部電力は途中解約しても当面の間は違約金は取らないということを発表しています。

契約は2年単位ではあるものの、それほど難しく考える必要は今のところないようなのです。契約してみて気に入らなければすぐに契約先を変更できるというわけです。

ただ、解約してしまうと貯めてきたカテエネポイントは無効になるので、いずれにせよ、多少長い目で総合的に判断することをオススメはします。

>>中部電力のカテエネ公式サイトを見る

カテエネは暮らしに役立つ情報満載!

情報コンテンツ配信の内容説明

カテエネに登録すれば、情報コンテンツを読むだけでもポイントが付与されます。ですので、ポイントのために読むことがスタートになるのですが、その内容がおもしろいということで、登録者の間ではそこそこ人気になっているようです。

カテエネで配信される情報コンテンツ内容はざっくりと見ると最新家電情報や中部エリア各地の特産物情報、お料理レシピやプロが教えるお掃除術など、生活に役立つ情報が中心になっています。

例えば、家電情報では最新の電化製品が見られるわけですが、家電の新しいものは電力消費量が少ないので、買い替えることで節約も可能になります。

電気製品自体の購入費用が初期投資になってしまいますが、大切に使えば元が取れるというわけです。そんな情報を得られるのです。

特産物は話題としておもしろいわけですし、料理レシピや掃除方法も実行すれば生活が楽になったり、節約もできるかもしれません。

そういった意味で、情報コンテンツはただ読むだけでなく、実際に行動に移してみるだけで大きな変化が得られる可能性があるというわけです。
上記に出したのはあくまで一例に過ぎず、カテエネではたくさんの情報が常時アップデートされていきますので、飽きることなく、また自分のアイデアを加えることでさらに生活がおもしろくなることは間違いないでしょう。

ポイントのためと流し読みはせず、一度じっくり読んでみてください。

これがカテエネに登録するメリット!

 

過去の電気料金との比較

カテエネに登録すると最長2年前の電気料金もチェックすることができ、過去に支払ってきた電気料金や、使ってきた電気使用量が可視化することが可能です。

この電気料金などを可視化することのメリットはご存知でしょうか。

過去の電気料金を見られるということは、去年、そして一昨年の同じ時期にどう電気を使っていたか、すなわち、どう生活していたかがデータ的に見ることが可能なのです。

そうなると、例えば、去年の春はどうしていたのか、夏はどう過ごしたか、冬はどう乗り越えてきたのかがわかります。
うろ覚えではなく、しっかりとしたデータで今自分がどう電気使用量を節約していくか、来月はどれくらいの電気料金になりそうかがわかり、節約などに大きく役立つのです。

自分と似た家の電気代の比較

カテエネでは情報コンテンツの配信もありますし、省エネに対するアドバイスも行ってくれ、これまで自分で積極的に調べなければならなかった節約方法や情報が素早く手に入るようになりました。

しかし、その手法が実際に自分にとってどれくらいのメリットになるかは実行してみなければわかりません。また、言われただけでどれくらいの節約ができるのかがわかっていないとやる気も出ないかもしれません。

カテエネではそんな世帯のために、自分と似た世帯がどんな生活をしているのかをはっきりとわかるように、その世帯と自分の世帯の電気料金の比較を見ることも可能になっています。自分がどれだけ優れた使い方をしているのか、もしくはいかに無駄なことをしているのかがわかるかと思います。

そうすることで、節約に対する姿勢や考え方が改まりますし、得られる情報コンテンツや省エネアドバイスに対しても対処の仕方、利用方法が変わってくるかと思います。

カテエネポイントが貯まる

カテエネに登録することの最大のメリットはカテエネポイントが貯まることです。ポイントを使って電気料金の支払いを行ったり(ただし、支払いができるプランはポイントプラン、おとくプラン、とくとくプラン、スマートライフプラン、暮らしサポートセット、時間帯別電灯、3時間帯別電灯、ピークシフト電灯、低圧高利用契約、カテエネプランのみ)、生活用品やギフトカードなどに交換することもできます。さらに、外部のポイントサービスとも交換可能で、nanacoやユニコポイント、WAONにdポイント、交通機関のポイントなどに交換可能です。

残念なのは電気料金などにポイントは付与されず、コンテンツ閲覧やウェブの利用などでしかもらえないことからポイントが貯まりにくいという難があります。

しかし、これまではそんなポイントはなかったわけですし、もらったポイントは1ポイントあたり1円で使えるので、電気料金だけでなく、生活費などが全体的に節約できるメリットがあります。

カテエネの電気プランだけでも電気代が節約できるのに、ほかの買いものなども安くなる。これはカテエネの最大の魅力と言っていいのではないでしょうか。

カテエネ申し込み前に気をつけておきたい事

気をつけるべき項目、ポイント

中部電力エリアと東京電力エリアでは少し違う!

カテエネは中部電力のサービスです。自由化後には東京電力エリアでも供給可能になりましたが、入れるプランは違っています。また、契約時の手続き手順も若干違っています。ですので、お住まいのエリアによって多少変わってきますから、その点を憶えておきましょう。

カテエネに登録するのはお早めに!

カテエネに登録する最大のメリットはカテエネポイントを獲得することです。ですが、カテエネ会員になった上で、電気契約の登録も済んでいないとポイントは付与されません。ですので、登録を忘れないように最初の契約時に素早く登録することをオススメします。

ポイント付与は世帯にひとつ!

カテエネは会員サイトで登録をすることができるので、場合によっては複数のIDを家族で使うかもしれません。しかし、ポイント獲得は世帯ごとなので、IDを複数作ってもポイントが増えるわけではありません。ポイント獲得はコンテンツ閲覧などですが、これも1世帯が1回読んだら2回目以降は付与されませんので注意してください。

スマートメーターがないとすぐには始まらない!

カテエネの新プランなどを契約しても、スマートメーターが設置されていなかったり、配線工事などが必要な場合はすぐに切り替えることはできません。カテエネの供給開始までしばらく時間がかかるので、その点はしっかり把握しておきましょう。

引っ越しをしたらすぐに連絡を!

解約や引っ越し手続きはすべてウェブサイト上で可能です。引っ越しでエリア外に行く場合は解約を、エリア内の場合も各種手続きやカテエネ会員サイトでの会員情報の変更などをしっかり済ませておきましょう。継続する場合はポイントの失効を避けるため、なるべく早くに手続きすることをオススメします。

違約金は発生しないと言うけれど・・・!

カテエネの新プランは基本が2年契約になっています。途中で引っ越したり、ほかの会社に乗り換えるなどで解約することもあるでしょう。しかし、中部電力では途中解約に対する違約金の請求はしないと発表しています。ただ、あくまで「当面は」ということですので、もしかしたら状況が変わるかもしれません。違約金が発生すると損をするケースも多いですから、常に状況は確認しておきましょう。

>>中部電力のカテエネ公式サイトを見る

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